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募集テーマ:魅力的な神戸のファッション文化
令和3年6月、市、事業者及び市民が共に、神戸らしいファッション文化を振興することにより、これを次世代に引き継いでいくことを目的として「神戸らしいファッション文化を振興する条例」が制定されました。この条例制定を記念して、神戸のファッション文化の魅力を伝えるポスターのデザインを、神戸市在住・在学・在勤の方を対象に広く募集しました。158件の応募作品の中から、審査を経て受賞作品が決定いたしました。(条例はこちら)

一般の部

「わたしが初めて恋した街。」imchim

<審査員コメント>
 パン、靴、真珠など神戸のファッションが散りばめられているほか、街全体をイメージした地図など細かなところも描かれており、神戸らしさがよく伝わる。また、作者の作品に対する熱量と世界観が最も感じられ、神戸のファッション産業のイメージが明るくなる期待を抱かせる作品である。

 「神戸ファッション文化アップデート!」
内田 明希帆

「神戸のパンはおしゃれ」
栗林 卓矢

「irodori girl」
Lula

「かぐわしき神戸」中山 稚菜

「出逢いの街、」山田 弥月

「青色神戸色」山之口 夕実

「神戸式」鈴木 龍介

「街中がファッションに」
福山 愛美

「神戸に来よう。ファションに会いに。」乾 茉凜

「神戸が好き。」竹内 美葉

「神戸ゆーたらアレ」廣田 湧介

「神戸らしいファッション文化は全国へ、世界へ。」窪 博正

「私を神戸で作る」池田 美咲

「神戸を、まとう」久保 秀臣

「EXOTIC KOBE2」玉田 雅子

「溶け合う文化の街」神保 佑実

「つなぐファッション つながる神戸」脇坂 さやか

「Walk in Kobe」佐藤 貴英子

「かぐわしき神戸」
中山 稚菜

「出逢いの街、」
山田 弥月

「青色神戸色」
山之口 夕実

「神戸式」
鈴木 龍介

「街中がファッションに」
福山 愛美

「神戸に来よう。ファションに会いに。」
乾 茉凜

「神戸が好き。」
竹内 美葉

「神戸ゆーたらアレ」
廣田 湧介

「神戸らしいファッション文化は全国へ、世界へ。」
窪 博正

「Walk in Kobe」
佐藤 貴英子

「神戸を、まとう」
久保 秀臣

「EXOTIC KOBE2」
玉田 雅子

「溶け合う文化の街」
神保 佑実

「つなぐファッション つながる神戸」
脇坂 さやか

「私を神戸で作る」
池田 美咲

中学生の部

「カラフルな南京町」櫻木 桃歌

<審査員コメント>
線の迫力と力強さは、作者の想いが絵画の中にぶつけられているようで際立った存在感がある。色づかいもカラフルでとても印象的。街を元気にするパワーが感じられ、みる人をわくわくさせる作品である。

「神戸旅行」
北山 蒼

「自分らしさ」
山口 怜愛

「南京町の景色」井田 莉子

「History of Kobe」鶴丸 幌城

「タワーの町」井村 李彩

「私の思い出深い神戸の町」
藤田 瑞稀

「あふれ出す神戸のファッション文化」小笠原 有愛

「タワーの町」
井村 李彩

「History of Kobe」
鶴丸 幌城

「あふれ出す神戸のファッション文化」
小笠原 有愛

「私の思い出深い神戸の町」
藤田 瑞稀

「南京町の景色」
井田 莉子

小学生以下の部

「大好きなケーキ屋さん」重村 唯翔

<審査員コメント>
デザインや色づかいがかわいく、ほんわかとした気持ちになる。作者の大好きなケーキ屋さんが描かれており、ひとつの絵画の中に物語が見え、とても愛らしさが感じられる作品である。

「おいしいKOBE」
塩野 日夏

「カラフルな神戸」
中井 咲歩

「私のにじ色」八田 菜都子

「神戸のパン」 戸咲 心華

「しあわせな町」和田 紫歩

「きれいなよぞら」濱田 あかり

「ポーアイのいいところ」
鈴木 えみり

「私のにじ色」
八田 菜都子

「神戸のパン」
戸咲 心華

「しあわせな町」
和田 紫歩

「きれいなよぞら」
濱田 あかり

「ポーアイのいいところ」
鈴木 えみり

神戸のファッション文化の魅力を、あなたのセンスで全国へ届けよう!